IE9ピン留め

ユンゴン緊急来日!

うれしいニュースです!
ユンゴンの4年ぶりの公式来日が決定しました。
2009年10月に韓国で出版された
初著書『커피가 사랑에게 말했다“コーヒーが恋に語りかけた”』の
日本語版出版を記念し、ユンゴン、
共著のチョ・ヒョンギョンさん、キム・サムヒョンさんが緊急来日!
250名限定のプレミアムな出版記念パーティ開催いたします。

本国韓国でもなかなか媒体に登場しないユンゴンに会えるとっても貴重なチャンス。
ユンゴンのカフェ“マルコの屋根裏部屋”に届く日本のみなさんからのプレゼントや
手紙の数々…『日本のファンのみなさまの気持ちに応えたい…』
ユンゴンが心を込めて開くパーティです。

パーティでは、トークショーあり、ミニコンサートあり、サプライズ企画も!
著書をご購入の皆様には、サイン本をユンゴン自らひとりひとりに直接手渡します。
ユンゴンの想いのこもったパーティで、心あたたまるひとときをお過ごし下さい。
詳細は、添付の書類をご参照下さいませ。
貴方様のご参加、心よりお待ちしております。

なお、東京ユンゴンカフェ事務局では、ひとりでも多くのファンの皆さまに
ユンゴンに会える機会をお知らせしたいと思います。
ぜひ貴方様のネットワークで、ユンゴン来日をお知らせいただけたらと思います。

皆さんとユンゴンの思い出に残る時間となるように・・・
そしてみなさんとユンゴンの絆がさらに深くなることを祈って・・・


『コーヒーが恋に語りかけた』出版記念

・10/17 開場14:30 開演15: 00
・ARK HiLLS CAFE(アークヒルズカフェ)
 http://www.arkhillscafe.com/index.html
 東京都港区六本木1-3-40 アークヒルズカラヤン広場スペイン坂入口
 銀座線・南北線「溜池山王」駅 徒歩4分
 南北線「六本木一丁目」駅 徒歩2分
・参加費:12,600円(税込)  定員 250名 先着順

・パーティー内容

 ユンゴンカフェパーティ
 YoonGun Cafe party
  ○立食(コーヒー・ケーキ他)
  ○出版記念トークショー
  ○お楽しみ会・フォトタイム
  ○ミニコンサート
  ○書籍販売・ご購入の方へのサイン会
  このほかサプライズ企画あり!
  ※書籍代は含まれておりません。

・申し込み方法
 
【ステップ1】
   申し込みを行ってください。(複数名の申し込みはできません)
   ①参加者のお名前 ②住所 ③連絡のつく電話番号 ④メールアドレス(携帯メール可)を
   明記の上、下記E-mailまたはFAXでお申込みください。
   E-mail : yoongun-cafe@e-nomad.co.jp  FAX : 03‐5772‐2299

【ステップ2】
  参加費のお振り込みを行ってください。
  申し込みの受付を完了した方には東京ユンゴンカフェ事務局より、
  参加費のお振り込みのご案内のメールまたはFAXをお送りいたします。
   案内に従って参加費をお振り込みください。
  
【ステップ3】
  東京ユンゴンカフェ事務局にてお振込の確認ができましたら
  入場整理券のハガキを郵送いたします。
  
  ハガキの到着予定日までに届かない場合は
  下記東京ユンゴンカフェ事務局までご連絡ください。
 
ステップ1ステップ2ステップ3ステップ1・2を経てない場合は入場整理券のハガキは送られません。



東京ユンゴンカフェ事務局
******************************************
tel: 03-5772-2296(平日12:00〜18:00)
fax: 03-5772-2299
E-mail: yoongun-cafe@e-nomad.co.jp
【企画運営 株式会社ノマド】



# by yoonguncafe-dears | 2010-09-09 22:50 | ●YOONGUN 

☆ご案内☆


このブログで使用している画像は、個人の趣味の範囲で使用しています。
著作権は、それぞれの所有者に帰属し、その権利を意図的に侵害するものではありません。

【メールアドレス】
yoonguncafe-dears@excite.co.jp

# by yoonguncafe-dears | 2010-06-17 18:35 | ●YOONGUN 

a-ha最後のOSLOコンサートチケット購入完了♪

a-ha
OSLO SPEKTRUM
Thu, December 2, 2010 7:30 PM

やはりa-ha最後の終演をモートン、マグネ、ポール3人のメンバーそして世界のa-haファンと一緒にノルウェーオスロで過ごそうと決心♪チケットオーダしまして〜、ノルウェー語もあったりして汗かきましたが無事オーダ完了!!
来年の今頃は、極寒のノルウェーオスロだ〜♪

DJ今泉さんのblogにはa-haメンバー3人と素敵なショットがUPされてました
http://snuroom.exblog.jp/12405710/

12/4(金)FM横浜23:00〜インタビュー放送されます^^
http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/UK/index.html

私がa-haの曲の中でも大好きな「CRYING IN THE RAIN」オスロで聴かせてくれるかな♪♪


I'll never let you see
The way my broken heart is hurting me
I've got my pride and I know how to hide
All my sorrow and pain
I'll do my crying in the rain

If I wait for stormy skies
You won't know the rain from the tears in my eyes
You'll never know that I still love you so
Though the heartaches remain
I'll do my crying in the rain

Raindrops falling from heaven
Could never take away my misery
But since we're not together
I pray for stormy weather
To hide these tears I hope you'll never see

Someday when my crying's done
I'm gonna wear a smile and walk in the sun
I may be a fool
But till then, darling, you'll never see me complain
I'll do my crying in the rain

I'll do my crying in the rain
I'll do my crying in the rain
I'll do my crying in the rain

# by yoonguncafe-dears | 2009-12-03 09:49 | ●WORLD MUSIC 

11/25 a-ha SPECIAL LIVE in TOKYO

*解散を発表したa-ha 一夜限りの来日公演


*a-ha Official Community
*a-ha
*Morten Harket myspace

“Take On Me”などのヒットで知られるノルウェー出身の人気ポップ・グループ、a-haが、2010年に開催するワールド・ツアーを最後に解散することを表明した。
彼らは、自身のオフィシャルサイトにて「僕たちは、誰もが望むであろう長くて充実した活動を通して、少年の冒険ストーリーのような日々を送ってきた」とこれまでのキャリアを振り返り、次のようなメッセージを寄せている。
 
「解散することで、人道活動や政治参加など人生において意義ある別の事柄に携わることができる。そしてもちろん、音楽やアートの分野で新しい仲間と活動するかもしれない。僕らはバンドとして引退するのであって、個人としてではない。変化には困難が付き物で、ひとつの道を定めるのは簡単なことだ。いまは、前に進むべき時なんだ」
 
ワールド・ツアーの詳細な日程についてはいまのところ発表されていないが、2010年12月4日に母国ノルウェーのオスロで予定されている公演が、a-haとしてのラスト・ライヴになるという。
 
11月4日には、a-haにとって実に4年ぶりとなるニュー・アルバム『Foot Of The Mountain』の国内盤がリリースされた。官能的なエレクトロ・ディスコ“The Bandstand”、80's風味のエレポップ“Riding The Crest”、メランコリックな4つ打ちチューン“Sunny Mystery”、そして世界陸上ベルリン大会のオフィシャル・テーマ曲となった表題曲など全10曲を収録しており、往年のスタイルへと原点回帰したかのようなシンセ・サウンドたっぷりの1枚に仕上がっている。

ファンの人気1位は、Hunting High And Low
モートン・ハルケット(Vo)、ポール・ワークターサボイ(G)、マグネ・フルホルメン(Key&G)小さな会場のせいもあり、すごくメンバーと会場が一体感を持てた気がします。Take On MeSummer Moved On、モートンの美しい声Shadowside古い曲も新しい曲もやってくれて、新しいアレンジの曲もあり、本当に素晴らしい構成でした。解散を発表したa-haメンバー達と素敵な時間と空間を共有できたことが嬉しい。
オープニングの♪The sun always shines on TVのイントロが聞こえてきたら、感極まって涙が出そになりました。私が初めて洋楽の音楽コンサートを見に行ったのが、このa-ha。あれから数十年,,,,とにかくライブは最高で、昔と変わらないモートンの声は本当に美しかった。また生で聞けたことに感激です。来日情報を全く知らないファンも多かったのではないかな..もっと広報に力を入れてほしかったです。
Train of thoughtsでモートンが歌詞を間違えてしまい、マグスと二人で笑っていて、いつもクールなイメージのモートンの素顔を見た気がしました^^
コールドプレイのクリス・マーティンは、a-haからたくさん音楽的影響を受けたと言っている。
若い世代にも多大な影響を及ぼしたa-ha,解散するとは本当に残念。。

アルバムタイトルでもあるシングル曲「Foot of The Mountain」は、2009年8月にベルリンで開催される世界陸上競技選手権大会(世界陸上)の公式テーマ曲に選出された曲です。
↓ロンドン公演の映像ですが、25日もまったくこんな感じのライブでした〜。

>

  【11/25 JAPAN公演セットリスト】
1.The Sun Always Shines On T.V.
2.Riding the Crest
3.The Bandstand
4.Stay On These Roads
5.Manhattan Skyline
6.Hunting High And Low
7.The Blood That Moves The Body
8.I Dream Myself Alive
9.And You Tell Me
10.Velvet
11.Train Of Thought
12.Sunny Mystery
13.Forever Not Yours
14.Shadowside
15.Summer Moved On
16.Foot Of The Mountain
encore
17.Cry Wolf
18.Analogue
19.The Living Daylights
encore2
20.Take On Me


Tシャツ、バックプリントにはツアーを行った国が明記されています♪











←a-haメンバーPA機材。よく見てみるとケースにはa-haの文字、遥か遠い国ノルウェーから届いた機材たち。。日本最後のライブ、ファンとしては寂しいな。。


2010年にある「Ending on a High Note FAREWELL TOUR 2010」きのう、ドイツ公演の日程が発表されてました。もう、日本では見れないからドイツへ行っちゃう~?!
とにかく、この機会を与えてくれた“星の王子”に感謝です☆



05月
28 HockeyPark, Mönchengladbach
29 Arena, Trier
30 Hessentag, Stadtallendorf

06月
02 Sparkassen Arena, Kiel

07月
18 Schloss Salem, Salem
23 Schlossplatz, Emmendingen
24 Gerry Weber Stadion, Halle
25 Elbufer, Dresden

10月
18 Olympiahalle, Munich
19 Porsche Arena, Stuttgart
21 Arena NV, Nürnberg
22 Arena, Leipzig
23 Stadthalle, Rostock
25 VW Halle, Braunschweig
26 SAP Arena, Mannheim
28 Color Line Arena, Hamburg
29 O2 World Arena,

# by yoonguncafe-dears | 2009-11-27 08:19 | ●WORLD MUSIC 

Tokyo Disney Sea

私の大好きな場所のひとつ
Tokyo Disney Sea・・・
華やかなクリスマスイルミネーションで彩られ美しかった
ここは、いつでも夢の世界が待っています^^






*Tokyo Disney Sea PHOTO*

# by yoonguncafe-dears | 2009-11-24 23:18 | ●PHOTO 

アンダルシアへの扉・・・




久しぶりの再会に音楽を聴きながら,,,

# by yoonguncafe-dears | 2009-11-24 11:18 | ●WORLD MUSIC 

# by yoonguncafe-dears | 2009-11-13 21:39 | ●CINEMA 

Music&Letter's


アミーゴより海の向こうから音楽CDとカードが届きましたよん
迷子にならず、無事到着,,,
ラフマニノフもありまして、うれしいー。

Thank you SOOOOOOOO Much〜☆

# by yoonguncafe-dears | 2009-11-05 11:27 | ●WORLD MUSIC 

 マイケル・ジャクソン『THIS IS IT』

こんにちは☆
Blog移転をお知らせしましたが、ユンゴンさんの記事については別Roomということで,,,
ユンゴン情報Blogなのに私の趣味趣向は、ちょっと申し訳ないしね,,
私は音楽や写真、芸術が大好きなので今後ものんびりと更新もマイペースに
こちらも続けて行けたらいいな〜と思ってます。はい^^♪




っということで!!
MJ『THIS IS IT』
公開2日目みてきました,,,
映画冒頭のシーンから、鳥肌が,,,
だって、マイケルは こんなにも元気だったのに,,,
すばらしい歌唱力
ダンスシーンもすばらしい。。

リハール中、マイケルが歌い踊るシーンを
興奮しながら見守るプロのダンサーたち,,,
マイケルと一緒に仕事ができる誇りと喜びが
画面から伝わってくる。。

誤解、偏見、風評、etc、、、
亡くなるまで彼に対する世間の目と
マイケルは長い時間、戦ってきたのかと思うと、、、
彼のキャリアとあまりにかけ離れた
ギャップにとてもせつなくなりますね。。
この映画が公開されることで、多くの人が持っていた
誤解と偏見の中から、間違いなくマイケルを救うきっかけになるでしょうね。
彼は、人間としても、すばらしいアーティスト、パフォーマーです。
映画が終了すると、自然と客席から拍手が,,,(涙)
胸がとても熱くなりました,,,
ありがとう!!! マイケル,,,
いずれDVDも発売されると思うけど、やっぱり大スクーリーンの
サウンドで鑑賞をおすすめいたします〜。


以前からずーーーっと、気になっていたマイケルと一緒に共演する
金髪ギターリストの彼女は??誰??
すばらしいギターテクに釘付けになり調べてみました。
オリアンティ・パナガリス、オーストラリア生まれの24歳。
ちょっとシャイな感じとギターを弾く時のダイナミックさのギャップがいい感じですね
YTではサンタナとの共演画像あり〜
かなりの実力派っす。

マイケルのミュージック・ディレクターから"This Is It"のバンドに参加するためのオーディションを受けに来て欲しいとのオファーがあったのは、キャリー・アンダーウッド(アメリカン・アイドル出身)のギタリストとしてグラミーに出たことがきっかけだった模様。その時、既にレコード会社と契約が済んでおり、ソロアルバム『Believe』(今年10月リリース)のレコーディングに入っていた。残念ながらアルバムは日本発売はされていない,,,
マイケルとの共演は幻に終わったけど、最後のマイケルと
同じステージにいたという輝かしい事実は、彼女の大きなキャリアになるのではないかな,,

大ヒットにつき、11月27日まで上映が延長されることになりました。
配給:ソニー・ピクチャース エンタテインメント 10月28日(水) 丸の内ピカデリーほか全世界同時公開

【Orianthi and Michael Jackson during the "This Is It" tour rehearsals】


【本人によるインタビュー】


myspace.com
orianthi.com








オリアンティ・プロフィール

# by yoonguncafe-dears | 2009-11-05 11:00 | ●WORLD MUSIC 

一部Blog移転のお知らせ

【お知らせ】
今日は、朝からユンゴンファンにとって
うれしニュースでしたね。
私も残念ながら急な話なので韓国へ行く事ができませんが
日本からエールを送りたいと思います^^
화이팅 〜〜〜!!!
윤건씨&조현경씨〜 ^^
情報を下さった、ヒョンギョンさん
どうもありがとうございました。

わたし個人の我流ブログにもかかわらず、こうしてユンゴン音楽を通じ
皆さんと交流の場をもつことができ楽しい時間を過ごす事ができました。
そして、ユンゴンさんの友人であるヒョンギョンさんの
ご訪問にも、とても感謝しています。
今後も、ユンゴンさんの音楽を愛する日本ファンのためにも
新しい情報を与えて下さると嬉しいです^^

ユンゴンさんの音楽を通じ、さまざまな音楽友達と出逢うことができました。
その中でも『orange relax blog』のmaiさんとは
ご存知の方もいらっしゃると思いますがユンゴン音楽を共有しながら
多くの歳月、時間を共に過ごした大切な音楽友達です。

お互いプライベートが忙しい中でblogを管理してきました。
今、思う事はblogを運営する上で同じ記事や情報を書きつづるより、
今後はマイペースながら2人でユンゴンさんを応援するblog運営が
できればと思い、ユンゴンさんに関する記事は
2人のblogをひとつにして移転をすることにしました。

こちらのblogにいらっしゃって下さる方も
お気軽にコメント欄を自由に使い
情報交換に利用して下さればと思います^^

と、いうことで,,,
こちらもよろしくねん♪

【YOONGUN'S CAFE MUSE】
http://ameblo.jp/yoonguns/

# by yoonguncafe-dears | 2009-10-27 21:35 | ●YOONGUN 

YOONGUN&조현경さんCafe Book サイン会のお知らせ



(Photo/조현경さんBlogより記載)

【10月31日】
14:00 -ソウル永登浦タイムズスクエア教保文庫(1号線永登浦駅)
16:00 -ソウル木洞、教保文庫(5号線梧木橋)

【11月1日】
14:00 -ソウル蚕室教保文庫(2号線蚕室駅)
16:30 -ソウル江南教保文庫(9号線論ヒョン駅または2号線江南駅)

================================================

このエッセイ集の著者である조현경님/ジョ・ヒョンギョンさん
より、エッセイ本出版にあわせサイン会スケジュール情報を
いただきました

週末ソウル&カフェに行かれる方は
ぜひ~足を運んでみて下さいね

# by yoonguncafe-dears | 2009-10-27 20:35 | ●YOONGUN 

クリスマスに聴きたいアルバム




セリーヌ・ディオン
クリスマスアルバム
『These are special times』
曲目リスト
1. O'Holy Night
2. Don't Save It All for Christmas Day
3. Blue Christmas
4. Another Year Has Gone By
5. Magic of Christmas Day (God Bless Us Everyone)
6. Ave Maria
7. O Come All Ye Faithful
8. Christmas Song
9. Prayer
10. Brahms' Lullaby
11. Christmas Eve
12. These Are the Special Times
13.Happy Christmas
14. I'm Your Angel
15. Feliz Navidad
16. Cloches du Hameau

# by yoonguncafe-dears | 2009-10-23 23:38 | ●WORLD MUSIC 

All By Myself



オール・バイ・マイセルフ
All By Myself
エリック・カルメン(Eric Howard Carmen/1949-)


独りはもう耐えられない・・・
ラフマニノフのピアノ協奏曲に乗せて描かれる悲哀の歌

先日のユンゴンラジオで選曲されたセリーヌ・ディオンの『All By Myself 』は
ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番が土台になっているそうで @@
セリーヌ・ディオンCDは持ってましたが、わたし知りませんでした,,,,



『オール・バイ・マイセルフ(All By Myself)』は、アメリカの歌手エリック・カルメン(Eric Carmen/1949-)による1975年リリースのポップス。
ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番(作品18)第2楽章のメロディーをアレンジしたことで知られている。1976年には全米第2位を記録する大ヒットとなり、日本でもテレビCMで使用されている。
1996年にはセリーヌ・ディオンが同曲をさらにカバーし、アメリカのビルボード(U.S. Billboard Hot 100)で4位を記録した。

歌詞の内容はというと自分を嘆く深い悲しみ
歌詞では、自らが招いた孤独を嘆くやり切れない哀しみが描かれている。
他人を全く顧みなかった若い頃の自分。
恋愛さえもまるでゲームのように楽しんでいた。
そんな日々も遠い昔。
友人達に今更電話をしても誰も家にはいない。
「一人はもう耐えられない」
若い頃の思い上がりで孤独になってしまった今の自分を嘆く深い悲しみが何とも切ないね。

Ryuお姉さまより歌詞をいただいたので記録しておこう☆



More

# by yoonguncafe-dears | 2009-10-22 20:45 | ●WORLD MUSIC 

YOONGUNくん日本ファンと交流の巻♪


*10/19 Cafe Marcoにて

19日ソウルにある、Cafe Markoにてユンゴンくんに逢えたと
ユンゴンペンのお友達からメール&写真をいただきました^^
ほ〜!!うらやましい2ショットですね。
前回は、逢う事ができなかったので素敵な想い出になりましたね!!
プレゼントのマグカップはMさんが絵を描きノリタケで焼いたものをプレゼントされたそうで
ユンゴン「かわいい〜」と喜んでくれたそうです^^
倒れたと聞いて心配したけど、ユンゴンくん元気そうでしたとの事だったのでひと安心。
旅行なのか新しい活動なのか、まだわかりませんが日本に行く準備をしてるとのこと。
秋の日本を楽しんでもらえるといいな,,,☆

Mさま Thank you SOOOOOOOO Much〜☆ ^^

# by yoonguncafe-dears | 2009-10-22 19:14 | ●YOONGUN 

조현경님/ジョ・ヒョンギョンさんエッセイ集



ユンゴンが語るコーヒーと愛,,,,

更新もマイペースで、私の趣味趣向世界の
記事を書く我流ブログにもかかわらず
このエッセイ集の著者である조현경님/ジョ・ヒョンギョンさん
ご本人がこのblogにコメントを残して下さいました。
ありがとうございます ^^

ユンゴンの友人である조현경さん
彼女は被写体をレンズをとおして
表現するクリエーターさん。

音楽にかぎらず、絵画、写真、映画 etc,,,,
芸術を愛するこころ、感動のインスピレーションは
時空、世代をこえ世界は同じなのだと改めて思います。

海の向こうから、こうしてつながる人との縁,,,

コメントを残してくれる
みなさんに感謝をしながら,,,

エッセイ集じっくり拝読させていただこうと思います ^-^


by dolce


☆조현경さんBlog




















☆BOOK詳細☆

# by yoonguncafe-dears | 2009-10-20 11:57 | ●YOONGUN 

海の向こうから♪

週末、楽友から素敵な写真が届いた☆
アトランタで行われたメルセデスベンツのGala♪
ステージからスウィングが聴こえてくるようです〜

Thank you SOOOOOOOO Much〜☆






# by yoonguncafe-dears | 2009-10-17 18:43 | ●WORLD MUSIC 

ラフマニノフ『ピアノ協奏曲第2番 』つづき



私生活における問題も相俟って、ラフマニノフは鬱傾向と自信喪失に陥り、創作不能の状態となる。
1899年にロンドン・フィルハーモニック協会の招きでイギリスに渡ったラフマニノフは、ここでピアノ協奏曲の作曲依頼を受け創作を開始するが、再び強度の精神衰弱におそわれる。
しかし、1900年に友人のすすめでニコライ・ダーリ博士の催眠療法を受け始めると快方に向かい同年夏には第2、第3楽章をほぼ完成させた。

最大の難関として立ちはだかった第1楽章も同年12月頃に書き始め、1900年春には全曲を完成させた。初演は大成功に終わり、その後も広く演奏されて圧倒的な人気を得た。

本作品の成功は、ラフマニノフがそれまでの数年間にわたるうつ病とスランプを抜け出す糸口となり、作品は、ラフマニノフの自信回復のためにあらゆる手を尽くしたニコライ・ダーリ博士に献呈された。

多くのラフマニノフのピアノ曲と同じく、ピアノの難曲として知られ、きわめて高度な演奏技巧が要求される。たとえば第一楽章冒頭の和音の連打部分において、ピアニストは一度に10度の間隔に手を広げることが要求されている
(手の小さいピアニストの場合は、この和音塊をアルペッジョにして弾くことが通例となっている)

# by yoonguncafe-dears | 2009-10-16 15:38 | ●WORLD MUSIC 

ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番ハ短調長 第1楽章より

ユンゴンが倒れたそうです??
ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番ハ短調長のごとく
ユンゴンのセンスは,,,,これにあたいすると思うなりよ。



ユンゴン応援するなりね^^

# by yoonguncafe-dears | 2009-10-15 23:42 | ●WORLD MUSIC 

ヤング@ハート

DVDで『ドラムライン』&『ヤング@ハート』を鑑賞
どちらも音楽映画で、おもしろかった

スネアドラムにバスドラ競演アメリカのマーチングバンドって
マジでかっこいいな~と思わせてくれる『ドラムライン』

そして、そして『ヤング@ハート』エネルギッシュでパワフルなおじいちゃん、おばあちゃん
すっごい可愛くってかっこよいパンクにロック、、
ジミ・ヘンドリックスからザ・クラッシュ
ブルース・スプリングスティーンにU2、コールドプレイまで
ロックの歴史を凝縮したような楽曲の数々を歌い。

なかでも酸素ボンベ抱えステージにたつフレッド・ニトル(80歳)が歌う
コールドプレイのフィックスユーは感動もの
ノンフィクションでこんなに泣いて・笑って・感動した映画は
久しぶりに観ました



【彼らが歌った曲リスト】
“SHOULD I STAY OR SHOULD I GO”(クラッシュ)
“I WANNA BE SEDATED”(ラモーンズ)
“EVERY BREATH YOU TAKE”(ポリス)
“GOLDEN YEARS”(デヴィッド・ボウイ)
“PURPLE HAZE”(ジミ・ヘンドリックス)
“SOMEBODY TO LOVE”(ジェファーソン・エアプレイン)
“ROAD TO NOWHERE”(トーキング・ヘッズ)
“DANCING IN THE DARK” (ブルース・スプリングスティーン)
“FOREVER YOUNG”(ボブ・ディラン)
“STAYING ALIVE”(ビー・ジーズ)
“NOTHING COMPARES 2 U”(プリンス)
“SHE'S NOT THERE”(ゾンビーズ)
“SCHIZOPHRENIA”(ソニック・ユース)
“I GOT YOU (I FEEL GOOD)”(ジェームス・ブラウン)
“FIX YOU”(コールドプレイ)
“YES WE CAN CAN”(アラン・トゥ-サン)

http://youngatheart.jp/index.html

ボーカルのクリス・マーティンの奥さんグイネス・パルトロウ,彼女の父親がなくなったときに贈った歌で、詞は失意の人を慰め、励ます歌になっています。

【ColdPlay - Fix You】


〈Fix You/詞訳〉
ベストを尽くしたのにうまく行かないとき

欲しいものを手に入れたけど必要なものでないとき

とても疲れているのに眠れないとき

逆境にあって行き詰まり
涙がほほを伝って流れる

かけがえのないものを失うとき

人を愛したのに空しく終るとき

これ以上悪いことがあるだろうか?
光りが君を家へと導く

そして君の心の芯に火をともす

僕が君を癒してあげよう

はるか高くあるいはとても深く

ひとを愛しすぎてどうしてもあきらめきれないとき

でもやってみなければ

決してわからない
「君自身の価値」というものを

光りが君を家へと導く

そして君の心の芯に火をともす

僕が君を癒してあげよう

涙がほほを伝って流れる

かけがえのないものを失うとき

涙がほほを伝って流れるとき

僕は約束する

僕は自分の過ちから学び続けるのだと

光りが君を家へと導く

そして君の心の芯に火をともす

僕が君を癒してあげよう


# by yoonguncafe-dears | 2009-10-15 23:16 | ●CINEMA 

ビートルズ リマスター版発売




良い音楽はクリアな音で聴きたい〜
4年もの歳月をかけてリマスターしたそうで,,,☆

ビートルズの全アルバムの音質をデジタル技術で向上させたリマスター版CDが9日、世界同時発売され、東京・赤坂BLITZでは記念イベントとして“国民投票”で選ばれたベスト213曲が発表された。投票総数27万票のトップに輝いたのは「レット・イット・ビー」。2位は「イン・マイ・ライフ」、3位は「ヘイ・ジュード」だった。


http://www.emimusic.jp/beatles/

# by yoonguncafe-dears | 2009-09-11 12:04 | ●WORLD MUSIC 

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