私がa-haの曲の中でも大好きな「CRYING IN THE RAIN」オスロで聴かせてくれるかな♪♪
I'll never let you see The way my broken heart is hurting me I've got my pride and I know how to hide All my sorrow and pain I'll do my crying in the rain
If I wait for stormy skies You won't know the rain from the tears in my eyes You'll never know that I still love you so Though the heartaches remain I'll do my crying in the rain
Raindrops falling from heaven Could never take away my misery But since we're not together I pray for stormy weather To hide these tears I hope you'll never see
Someday when my crying's done I'm gonna wear a smile and walk in the sun I may be a fool But till then, darling, you'll never see me complain I'll do my crying in the rain
I'll do my crying in the rain I'll do my crying in the rain I'll do my crying in the rain
“Take On Me”などのヒットで知られるノルウェー出身の人気ポップ・グループ、a-haが、2010年に開催するワールド・ツアーを最後に解散することを表明した。 彼らは、自身のオフィシャルサイトにて「僕たちは、誰もが望むであろう長くて充実した活動を通して、少年の冒険ストーリーのような日々を送ってきた」とこれまでのキャリアを振り返り、次のようなメッセージを寄せている。
11月4日には、a-haにとって実に4年ぶりとなるニュー・アルバム『Foot Of The Mountain』の国内盤がリリースされた。官能的なエレクトロ・ディスコ“The Bandstand”、80's風味のエレポップ“Riding The Crest”、メランコリックな4つ打ちチューン“Sunny Mystery”、そして世界陸上ベルリン大会のオフィシャル・テーマ曲となった表題曲など全10曲を収録しており、往年のスタイルへと原点回帰したかのようなシンセ・サウンドたっぷりの1枚に仕上がっている。
ファンの人気1位は、Hunting High And Low モートン・ハルケット(Vo)、ポール・ワークターサボイ(G)、マグネ・フルホルメン(Key&G)小さな会場のせいもあり、すごくメンバーと会場が一体感を持てた気がします。Take On MeにSummer Moved On、モートンの美しい声Shadowside古い曲も新しい曲もやってくれて、新しいアレンジの曲もあり、本当に素晴らしい構成でした。解散を発表したa-haメンバー達と素敵な時間と空間を共有できたことが嬉しい。 オープニングの♪The sun always shines on TVのイントロが聞こえてきたら、感極まって涙が出そになりました。私が初めて洋楽の音楽コンサートを見に行ったのが、このa-ha。あれから数十年,,,,とにかくライブは最高で、昔と変わらないモートンの声は本当に美しかった。また生で聞けたことに感激です。来日情報を全く知らないファンも多かったのではないかな..もっと広報に力を入れてほしかったです。 ♪Train of thoughtsでモートンが歌詞を間違えてしまい、マグスと二人で笑っていて、いつもクールなイメージのモートンの素顔を見た気がしました^^ コールドプレイのクリス・マーティンは、a-haからたくさん音楽的影響を受けたと言っている。 若い世代にも多大な影響を及ぼしたa-ha,解散するとは本当に残念。。
アルバムタイトルでもあるシングル曲「Foot of The Mountain」は、2009年8月にベルリンで開催される世界陸上競技選手権大会(世界陸上)の公式テーマ曲に選出された曲です。 ↓ロンドン公演の映像ですが、25日もまったくこんな感じのライブでした〜。
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【11/25 JAPAN公演セットリスト】 1.The Sun Always Shines On T.V. 2.Riding the Crest 3.The Bandstand 4.Stay On These Roads 5.Manhattan Skyline 6.Hunting High And Low 7.The Blood That Moves The Body 8.I Dream Myself Alive 9.And You Tell Me 10.Velvet 11.Train Of Thought 12.Sunny Mystery 13.Forever Not Yours 14.Shadowside 15.Summer Moved On 16.Foot Of The Mountain encore 17.Cry Wolf 18.Analogue 19.The Living Daylights encore2 20.Take On Me
マイケルのミュージック・ディレクターから"This Is It"のバンドに参加するためのオーディションを受けに来て欲しいとのオファーがあったのは、キャリー・アンダーウッド(アメリカン・アイドル出身)のギタリストとしてグラミーに出たことがきっかけだった模様。その時、既にレコード会社と契約が済んでおり、ソロアルバム『Believe』(今年10月リリース)のレコーディングに入っていた。残念ながらアルバムは日本発売はされていない,,, マイケルとの共演は幻に終わったけど、最後のマイケルと 同じステージにいたという輝かしい事実は、彼女の大きなキャリアになるのではないかな,,
セリーヌ・ディオン クリスマスアルバム 『These are special times』 曲目リスト 1. O'Holy Night 2. Don't Save It All for Christmas Day 3. Blue Christmas 4. Another Year Has Gone By 5. Magic of Christmas Day (God Bless Us Everyone) 6. Ave Maria 7. O Come All Ye Faithful 8. Christmas Song 9. Prayer 10. Brahms' Lullaby 11. Christmas Eve 12. These Are the Special Times 13.Happy Christmas 14. I'm Your Angel 15. Feliz Navidad 16. Cloches du Hameau
オール・バイ・マイセルフ All By Myself エリック・カルメン(Eric Howard Carmen/1949-)
独りはもう耐えられない・・・ ラフマニノフのピアノ協奏曲に乗せて描かれる悲哀の歌
先日のユンゴンラジオで選曲されたセリーヌ・ディオンの『All By Myself 』は ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番が土台になっているそうで @@ セリーヌ・ディオンCDは持ってましたが、わたし知りませんでした,,,,
『オール・バイ・マイセルフ(All By Myself)』は、アメリカの歌手エリック・カルメン(Eric Carmen/1949-)による1975年リリースのポップス。 ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番(作品18)第2楽章のメロディーをアレンジしたことで知られている。1976年には全米第2位を記録する大ヒットとなり、日本でもテレビCMで使用されている。 1996年にはセリーヌ・ディオンが同曲をさらにカバーし、アメリカのビルボード(U.S. Billboard Hot 100)で4位を記録した。
【彼らが歌った曲リスト】 “SHOULD I STAY OR SHOULD I GO”(クラッシュ) “I WANNA BE SEDATED”(ラモーンズ) “EVERY BREATH YOU TAKE”(ポリス) “GOLDEN YEARS”(デヴィッド・ボウイ) “PURPLE HAZE”(ジミ・ヘンドリックス) “SOMEBODY TO LOVE”(ジェファーソン・エアプレイン) “ROAD TO NOWHERE”(トーキング・ヘッズ) “DANCING IN THE DARK” (ブルース・スプリングスティーン) “FOREVER YOUNG”(ボブ・ディラン) “STAYING ALIVE”(ビー・ジーズ) “NOTHING COMPARES 2 U”(プリンス) “SHE'S NOT THERE”(ゾンビーズ) “SCHIZOPHRENIA”(ソニック・ユース) “I GOT YOU (I FEEL GOOD)”(ジェームス・ブラウン) “FIX YOU”(コールドプレイ) “YES WE CAN CAN”(アラン・トゥ-サン)